当サイト【外壁リフォームガイド】を監修する「株式会社リンドス」では、外壁リフォーム業界の最先端技術「JK-セライダー工法」を扱っております。
JK-セライダー工法とは、特殊な材料を使用し外壁タイルの剥落を防止する、耐震性に優れた特殊な工法です。
JK-セライダー工法の特長は、何といっても仕上げ後の美観に優れている点です。
今までの工法では、外壁タイルの剥落を防ぐためにタイル1枚ごとに接着材注入やピン止めをしなければならず、見た目も美しくはありませんでした。しかし、JK-セライダー工法では、特殊なアンカーピンと短繊維を混入した強力な塗布材を使用することでタイルの剥落を防止し、外観も美しく仕上がります。
JK-セライダー工法が本格的に市場に登場したのは平成16年からですが、その当時から大きな反響を得ています。タイル壁画などのタイル剥がれ防止や壁画自体の移動も、JK-セライダーの塗布によって可能となりました。そのため、古い味わいのあるタイルを残すことが可能となっています。また、施工中の騒音もそれほど大きな音ではない(※)ため、近所への騒音が気になる方にもオススメできます。
※60デシベル程度
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